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2004年12月発売のthinkpad x31(2G,1.7Ghz,160GHDD,wireless 2200BG)に話題のWindows 7をインストールしてみた。ソフトやDriverを投入しほぼ満足いく程度に動作出来るようになったので参考までに報告しておきます。

HDDの容量が160G(サムスン HM160HC )が入手した機会にFormatをかけてWindows 7をクリーンインストしてみた。

Wireless 2200BG用のDriver(ICS_Dx32)をIntelのサイトからDownloadして、無線LANに備えておくこと。問題なく、外付けUSBのDVDドライブで容易にインストール完了。Soundも自動でX印から再起動でOK。

Lenovoのサイトに10月付けで新しいWindows7用のドライバーが出て居たので、早速Downloadしてインストした。

省電力ドライバー1.55
省電力マネージャ3.05
システム制御ドライバー1.01

ホットキー機能2.22.00<−−−−
ところが、ホットキーのFn-F7でモニターが切り変わらない。この時点のビデオドライバーは標準VGA(Win7)で、これが問題らしいことが判明。音量とかうまく表示OK。

Fn−F7のキーが最後までだめだった。途中、ドライバーを投入削除している途中、
カバー閉で、Window7の電源管理機能画面で休止状態とスリーブ状態が選べなく
灰色に途中からなって、以前のシステムに復元させたり、かなり悩んだ。

解決はATIのビデオドライバーで、この対応ドライバーを見つけることでまた時間が
かかった。結論として、ATI Mobility RADEON 9000(Microsoft Corporation - XDDM)を探してインストすることである。入手は困難であるので、VistaのWindowsから
すなわち、C:\Windows\System32\DriverStore\FileRepository\atiixpag.inf_6b9eff66
の中のファイルをWindows7へコピーしてドライバーを手動で組み込むことが第一条件。

次に、先のホットキー機能2.22をアンインストール。そうして再起動してやれば、
ホットキーは画面表示はだめだがFn-F7で画面が切り替わるようになる。

次は、ホットキーで、これは古いドライバーをインストする必要がある。
V5.20.01のHotKeyドライバーを米国のLenovoサイトからX31用にDownloadしてきて
インストすればOK

尚、電源管理(カバー閉でスリーブ状態選択とか)はどうやら、Windows7用の省電力管理ドライバーを投入すれば、バッテリ表示もばっちり。

X31のWindows7で問題なく動作中のソフトは以下のもの:

X31 trackpoint driver 7bg579wj: これで違和感なく動作
gom player
itune
KWIC finder
Bind for Weblife3
edbin
winamp 5.56
Jdownloader
skype
usb camera
glary utilities (newest one)
mame files 6 for win 7
pdic personal dictionary unicode
hidemaru 7.11
virus buster 2010
office 2007
damon tool light 3.9
winrar 3.9
opera 10.1
acrobat reader 9.1

Windows 7の起動とShutdownはXPよりも早い。きびきびした動き。これはお勧め。
Vistaはドライバーなどで悩んだけど、こちらは何らトラブルなくすぐに起動。
X31のWindows7対応のビデオドライバーはおそらく対応版は出ないと思われるが、
Vistaから継承してやれば、問題なく動作しているので、5年も前のノートPCでもこれで当分、X31は十分使える。

あとは、これから投入するソフトが動作するかどうかである。中にはうまく互換モードに
してやらないと動作しないものも出て来るだろう。
CanonのプリンターもあとでWindows7に追加ドライバーがサイトに出ていたのインストした。プリンターからの印刷は標準ドライバーで動作し、インク等でのトラブル処理は追加ドライバユーティリティー機能による。

バッテリーが表示が間違っているかと思うほど、XPでは3時間ほどでしたが、Win7にして4時間ほどに延命したようである。それだけ省電力機能がうまく動作していることだと思われる。5年も昔の省電力CPUですが、これは得した気がする。
本当に、X31はトラックポイントが付いているおかげで、マウスも不要でこれに慣れると
他のPCには乗り移れない。

 

  



先月、種まきした秋冬野菜ですが、秋雨により、その後元気よく育っております。中でもダイコン(おでん用と紅芯大根)は双葉が出るのが早いし、発芽率も良い。ほうれん草も細長い双葉をつけて、生育が早い。知人からイチゴの苗をもらって来て、植えてみた。場所は玉ねぎの苗を植えようと計画しておいた黒マルチの畝。本来は高畝にしないと実が土に触れたりして、痛みやすいようで別に準備すべきだったと後悔している。あとサラダごぼうも種まきしてみたところ、これまた2、3日で発芽しており、畑が肥えているのか発育の度合いがこの畑は以前借りていた畑と違うように思う。

ホームたまねぎ

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紅芯大根

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白菜

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サラダごぼうの種を蒔いたところ

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友人から頂いたイチゴの苗を早速植えてみた。

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ニンジン(ベターリッチ)の種まき

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ほうれんそう

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おでんだいこん(もう直径4cmほどに)

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水菜の成長が早い

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小松菜

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レタス

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九条ねぎ(細)

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つるなしインゲン

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菜花

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今日の午後、2重に虹がかかっていた。それも半円状で鮮明な虹色でした。

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先日、秋冬野菜をすこし種を蒔きましたが、成長が早く、、もうこんなに双葉をつけてけおり、また次の野菜を検討していますが、冬はだいこんが美味しいので、紫色の甘い大根やおでん用のだいこんの種を蒔いてみる予定。

今年はスイカが日照時間が少なく、成果は昨年に比べてよくなかった。あと2個、大玉スイカがあと、一週間ほどで収穫できそう。これで今年は最後である。さて、お味はどうかな??

水菜、小松菜、サラダ菜、レタスなど虫に食われないように、サンサンネットをして、成長を待っています。ダイコンは双葉が大きく成長して来たので、間引きをしてやりました。

ブロッコリーは水遣りを怠り、さほど成長がよくない。いつものように、茎ブロッコリーと普通のブロッコリーですが、今の時期が種まきするのが良いのかも?すこし速すぎた気がする。

葱ですが、京都の九条葱の種を蒔いてみました。今回は細葱を選んでみました。水を欠かさずやったことで、やっと成長してきました。太葱はすぐに病気になり、黄色い斑点が付きこのあたりでは栽培は難しそう。

インゲンの生長が早い。つるなしインゲンは栽培は簡単で虫に食われないようにだけ、注意をすれば、さほど、手間かからずに大きな実が収穫出来る。

あと、ニンジンですが、今回はベターリッチの種を蒔きました。普通ニンジンの種はすごく小さく、消毒のみで、とても蒔きにくい種ですが、この種は表面がコーティングされており、まきやすくしてあり、一センチの間隔で注意深く種が重ならないように蒔いてやりました。ニンジンの栽培のポイントは間引きをしてやることで、是を怠りなくやれば、ニンジンは大きなものが収穫できる。それと、種まきする前、スコップで出来る限り、深く柔らかく耕しておくことです。

最後に、ダイコン。おでんダイコンの種を蒔いた。ダイコンの種が発芽するのは、4,5日で、今回種まきした秋冬野菜で一番早く、発芽して、成長が一番早い。こちらも、種まきする前に、スコップで深く、穴を開けてこてを回すようにして耕してやりました。

こでんダイコン

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小松菜、レタス、京菜

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小松菜

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京菜

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今年は黒豆の成長が遅い。

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つるなしインゲン

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九条葱

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ニンジン

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ブロッコリー

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今朝、ご老人の方に長寿の秘訣を伺った。

食事には、必ず、牛乳+ココア+ハチミツ入りを飲む。ニンニクをかじる。魚はアジやイワシの刺身で、肉類はしゃぶしゃぶで、ご飯は黒ゴマをふりかけて食べる。野菜はそれほど取らない。不足分はサプリメントで補う。

やはり、ココアと黒ゴマが体によさそうである。

 



スイカは大玉の黒スイカ「タヒチ」ともう一つ大玉品種、それと小玉「紅小玉、マダボール」と種から栽培してみましたが、今年の初夏時の日照不足で不作でした。みずみずしいスイカでしたが、甘さがもうひとつ。これに懲りずに来年また種から栽培してみます。

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紅小玉

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こちらがラグビーボール状のマダボール

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茄子は千両2号を中心にかなりの苗を植えたおかげで、飽きるほど食することが出来ました。

今年の気象条件が茄子栽培にマッチしたためか、大収穫でした。

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伏見甘トウガラシ。結構是は炒め物にするとうまい。

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放置しておくとすぐにでかくなる。



今年は、大玉トマト「麗夏」、中玉「レッドオーレ、ルイ60、トマトベリー」、フルーツトマトと

色々な品種を栽培してみた。梅雨の初めすこし、疫病にやられたが、なんとかその後、もちなおし、収穫は上出来。肥料や水は殆どやらず仕舞い。その為か、甘みはかなりのもの。

特に、トマトベリーが世界一のトマト賞に輝いただけあり、結構美味しく頂きました。

小粒ですが、これが麗夏

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ミニトマト

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こちらがトマトベリー(イチゴの形)

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こちらも麗夏、今年は10株ほど定植したので食べきれないほど。

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ルイ60の中玉、なかなか味は良い。

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こちはすこし日が経ち、収穫に近い麗夏

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タイシルクで有名なお店「Jim Tompson]

ここはタイのバタヤーにあるお店。

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今年は5月は比較的気温も高く、日照時間も長かったが、6月、7月と雨や曇りの日が多く、しかも気温も低く昨年に比べて、スイカ作りは難しかったと思う。(尚、茄子やトマトは今年は豊作でした。)

そこで、気象庁の過去データから、スイカの日照時間*温度、積算温度(平均温度*日数)、受粉日、収穫日を比較してみた。

気象庁の過去データでは地区毎に日照時間や月ごとの平均気温が記録されている。それを利用して、以下の表をExcelで作成してみた、

累積(積算)温度が1000℃を越えるあたりが、大玉スイカの収穫時期のようで、日数も45日から50日を目安に収穫するように言われている。ここに示していないが、6月中から7月にかけての時期で約800℃xhr以上も日照時間*温度が昨年に比べて同じ日数でも少ない。

  黒タヒチ     縞大玉マックス   黒タヒチ
色:   まだ硬い     まだ不足 すこし遅すぎた感じ
  まだまだ     薄味   まだ甘み不足  
 
受粉 2009 5 26 2009 6 10 2009 6 17
収穫 2009 7 5 2009 7 22 2009 8 5
日数     40     42     49
    累積 累積   累積 累積   累積 累積
    ℃*hr   ℃*hr   ℃*hr
5月   94.5 497.8            
6月   636 1883   424 1255   275.6 815.8
7月   124.5 505.6   547.8 2225   771.9 3135
8月               124.5 505.6
    累積 累積   累積 累積   累積 累積
    ℃*hr   ℃*hr   ℃*hr
合計   855 2886   971.8 3480   1172 4456


今年採れたタヒチ黒スイカ(収穫が10日ほど早すぎた)

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久しぶりにタイに出かけてみた。タイは車とバイクが多い国である。バンコックから高速を2時間ほど南下するとパタヤという街に至る。

海辺に100mを越える木造のパビリオンが聳えたつ。このパビリオンは未だ建設中で、完成しておらず。建物の中は神聖な空間であり、いたるところに、宇宙にある太陽、月、火、水、木、金、土など元素を彫刻で表現されている。 荘厳である。

やっと見たいものに出会えた。

ここは英語で、”The Sanctuary of Truth"と言うもので1981年に建て始めて、これまで非公開であったが、2年ほど前から一般公開されている。木造で海辺に近いため、塩害と腐食が激しく保全も大変で、至る部材に対策が講じられている。

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カラス除けに準備していた捕鳥ネットを今朝かけて来た。と言うのも昨日あの突風時にもかかわらず、黒スイカと大玉スイカを頭の黒い何者かに持ち去られました。写真と照らし合わせてケツの黄色いスイカとでかいやつが昨夕探して見ましたが、今朝も捜索。残念ながら、あるべきところにありません。残念なり。ネットは全面を覆うようにしてかけてみました。

カボチャはもうトマト小屋の上を越えて隣のスイカ畑をめざしているようです。こまったものです。

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4月21日に種まきした味来(トウモロコシ)の収穫。デナポンなどによる散布を控えたので、今年はすこしアワノメイガ被害があった。これからの収穫も多少その被害の覚悟が必要。金糸が荒らされているので、被害を受けたコーンは皮をすべてとらずに直ぐに判明できる。

味来(トウモロコシ)ピクニックコーンは除房をせずに、2房の収穫が可能である。

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昼前にスイカ、かぼちゃの人工授粉をやってみた。

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宿なカボチャ

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下の写真はもうすぐ収穫出来そうなスイカとかぼちゃ

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黒スイカ(タヒチ);日照を考えて回転しました。

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こちらは、本日午後、収穫したカボチャ(雪化粧、宿なかぼちゃ)と黒大玉スイカ(タヒチ)

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今朝、畑から収穫してきた野菜。トマト、キュウリ、茄子、甘唐辛子の野菜。

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トマトベリーの収穫。このトマトは世界トマトコンクールで優勝した品種。イチゴの形に成熟し、甘みもあるトマト。皮が厚めでカレーなどの料理に良いと思われる。

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スイカの収穫時期は受粉後45日から50日のようです。大玉は45日は経過した収穫のほうが間違いがないようで、計算してみると、

5月26日頃、受粉として、それから+45日だと、7月9日以降の収穫と言うことになります。

タヒチと言う黒スイカは高級スイカの仲間。

苗を2株、4月16日に購入。

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右側の2株がタヒチ。4月16日に定植

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しばらくビニールトンネル内で育成

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5月9日、かなり気温が上がってきたので、トンネルをはずしてやりました。

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5月26日撮影、受粉成功

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6月9日タヒチ発見。直径15cm以上。不織布を敷いてやりました。

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6月26日撮影。20cm近くになっている。黒さが増しており、恐らく収穫時期には真黒くなるはず。

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雪化粧というカボチャの苗が大きくなり、今ではトマト小屋を越えて蔓が伸びています。

白いカボチャは幸せを運んでくれるようです。このかぼちゃは皮が柔らかくて、とれも繊細な味わいのあるカボチャ。甘味はとても強く、茹でてよし、スープにして良し、プリンでもよし。一度食べてみるともう一度食べてみたくなること間違いなし。

人の顔ほどの大きさになる。カボチャもデカイが、蔓ののびるのも半端でない。

 

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こちらは6月8日撮影。(5月26日頃受粉)

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受粉後45日が収穫時期。食べごろは収穫後10日目頃。

下の写真が5月26日撮影で、収穫は7月5,6日頃を予定しております。

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焼き茄子が旨い季節到来。今年は焼き茄子を飽きるほど食べれるように種から苗を育て、相当数定植してみました。定植時期を少しずつ遅らせて、大きく3つの区画に植えており、総数で50株ほど植えております。畑ではもうすぐその最盛期を迎えますが、初物を出来るだけ早く収穫して、大きなナスが出来るように心がけております。苗は大半、千両2号を選びましたが、今年はすこし水茄子の種を蒔いて見ました。しかしながら水茄子は未だに収穫できておらず、これが楽しみの一つである。

キュウリの隣に植えております。

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今月初めごろ、アブラムシに若葉を痛められて生育が危ぶまれましたが、洗濯糊水散布作戦で効果があり、濃紫色の葉が復活して一安心である。一番生りより下の枝や葉は風通しよくするためばっさりと取り除いてやりました。アリもいなくなり、今では大きな実もつくています。

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今年のきゅうりは初春に種を蒔いて育てたので昨年より早めに収穫がはじまり、今ではこんなにも苗が生長してきており、自分の背丈を越えて、予定の高さに既に達しており、すこし下向に蔓先を曲げてしのいでいる。きゅうりは当初は横にでかく伸びていましたが、今では縦方向にすらりと生っており、簡単に食べれそうなキュウリがすぐに見つけれる。

キュウリは漬物や酢もので頂くのも良し。炒めるもよし、煮るもよしで万能な夏野菜を代表する水分補給には絶好な食材である。大きなキュウリには中で種が出来ているが、小ぶりなものよりも柔らかく意外と旨い。シャキシャキ感を味わいたければ小ぶりなキュウリが望まれる。

畑ではまだまだ花が咲いており、来月末ごろまでは美味しいキュウリが収穫できそう。

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ことしのインゲンの収穫は豊作でした。写真はそれほどではありませんが、ナリの状態は半端じゃなかった。長さと言い、太さと言い、それはでかいインゲンが収穫できました。

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宿なカボチャ、雪化粧と2種類のかぼちゃを植えていますが、伸び放題の状態。今にトマトハウスを乗り越えそう。真夏には日除けになりそう。写真ではカボチャの実が付いている状態が見れませんが、かなりの数の実がついています。これら葉が枯れる頃には収穫出来ますので、それが楽しみであります。

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夏野菜と言えば、きゅうりでしょう。キュウリがこれほど重たいものかと。。。それほど毎日収穫できています。つるはほとんど放任して、でも出来る限り上方へとつるを伸ばしています。きゅうりを炒めると美味しいらしい。またきゅうりをおろして、ご飯にかけて食べるのもなかなかいけます。きゅうりが採れすぎて、ほとんど漬物へ。

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豊作の写真は来週、撮影してきましょう。



今年は茄子の苗、千両2号と水茄子を種から栽培していますが、当初のアブラムシ被害で収穫が遅れましたが、今のところ順調に収穫できており、一安心しております。茄子の株は昨年の2倍ほど栽培しておりますので、今年は焼き茄子など存分に味わえると思います。

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甘唐辛子の収穫がそろそろ。一株に150個ほどなるそうです。

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今年のトマトは期待できそう。疫病の被害も最小限で今のところ済んでおりますが、アブラムシが未だにうろうろ。木酢やら洗濯糊を水で希釈して散布したりして退治した結果、被害は拡大してない様子。アブラムシがどうやら疫病のウイルスを運んで来ているらしい。近くのジャガイモ畑も収穫を終えましたので、これからは差ほど被害を受けないと思う。

トマトは鮮やかな赤色に転じてきており、ここ数日天気が良さそうなので収穫が楽しみである。

レッドオーレ、ルイ60の中玉やトマトベリーが鈴なり。それに大玉の桃太郎。麗夏トマトはまだ収穫出来ていない。

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レッドオーレ、手前が麗夏トマト。

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鈴なり状態

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フルーツトマトの花が満開状態。これがすべてトマトの実になる。。。。

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大玉の麗夏トマトはこれから。

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トマトベリー、そろそろ収穫できそう。

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レッドオーレの鮮やかな赤。

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大玉スイカがこんなになっています。黒スイカの初期は普通のスイカと見分けがつきませんが、後期になると黒く色づいてくるそうです。

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こちらは7月5日頃には収穫できそう

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今年はプリンスメロンを4株ほど植えてます。定植の時、トンネルで防寒対策をしなかった為か、一部枯れてしまい、復活するのに時間がかかりました。今ではやった若葉が付いて、こんな実もつけております。

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街を歩くと、男性がさぞ重そうなベビーカーを押しているいる風景を時々見かける。しかもそのベビーカーは子供2人を乗せている。昔なら、軽そうな、折りたたみも出来てしかも手軽に持ち運び可能なものが好まれたものです。 外国製でブランド品は口伝に広まり、あっと言う間に大きなシェアを占めるようになる。でもブランド性を重視して、生産はひかえているようです。

以前ならタイガーのジャーや魔法j瓶がどこの茶の間にもありましたが、いつの間にやら湯沸しポットに、それも少しばかりなら1分以内に熱いお湯が飲める。T−Fal製の電気ケトルはコーヒー好きには手放せないものです。

実用性や外観も魅力的な外国品に抜かれている。効率の良い、機能追求をした商品を開発してきた日本勢はどうしたのでしょう。

 

 

 




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